
美容科
坂田 茜(広島県立賀茂北高校出身)
寮に帰ればいつも誰かがいて、一人じゃないんだって思います。
寮は部屋は個室だけど、共同生活だから大変なんじゃないかなと思っていました。でも、ちょっと落ち込むことがあっても寮に帰れば誰かがいて、いつでも相談できるし、一人じゃなくて良かったなと思うことの方が多いです。技術テストや学内コンクールの前になると、食堂のテーブルで皆で練習するので、寮生が上位を占めたりするんです。広島のトレンドの中心である紙屋町や本通り、並木通りからも近いので、休日には寮の友達と一緒によく買い物に出かけ、帰りに食事をしたりして楽しんでます。もちろん、門限(午後10時)はちゃんと守ります。親からみても、寮で暮らしているのは安心だと思いますよ。
通学に便利な女子寮は、全室個室でセキュリティも万全。
学校まで徒歩10分という通学に便利な女子寮は、入り口はオートロックでセキュリティは万全。全室個室で、1Fには共有の食堂&リビングスペースがあり、安心かつ快適に生活できる環境を整えています。本校では、学生の安全のためにも寮に門限は必要と考え、午後10時に門限を設けています。

リバーサイドで眺めのよい7階建てのマンション。学校から徒歩2分という立地で通学に便利です。近くには大型ショッピングモールもあり、ショッピングもラクラク。完全個室のマンションタイプのお部屋です。

美容科
三次 真(広島県立福山葦陽高校出身)
通学もアルバイトも5分で行ける!自炊もちゃんとしてますよ。
学校から近く、静かな環境なので、この部屋に決めました。キッチンが広いのでちゃんと自炊もしています。学校もアルバイト先も自転車で5分で行けるので便利ですよ。一人暮らしをしたら、友達を呼んで遊べる部屋にしたいと思い、インテリアは茶と黒でシックにまとめ、なるべく片づけるように心がけています。美容師は子どもの頃からの夢でしたが、広島美容専門学校を選んだのは兄の影響です。平成21年3月に卒業した兄に、どんな学校かと聞いたら、「設備がキレイで、イベントが多く、良い学校だよ」と言われ、兄がそう言うのなら間違いないと思い、入学しました。実際、学校生活は楽しいです!

トータルビューティコース
徳本 千春
(山口県立岩国総合高校出身)
地元の友達と、学校の仲間。両方のつながりを大事にしてます!
電車通学を選んだのは、自宅なら勉強に集中できることと、地元の友達とのつながりも大事にできるから。朝の早起きは最初はツラかったけど、慣れれば全然平気ですよ。メイクを学ぼうと思ったのは、自分の顔にコンプレックスがあったのですが、メイクで克服できることを知ったことがキッカケです。今度は、同じ悩みを持つ人に、自分がアドバイスしてあげたいんです。放課後は、学校の友達と広島市街のデパートめぐりに出かけます。ショッピングもしますが、主な目的は様々なコスメブランドのショップを見て歩くこと。ビューティアドバイザーの人に話しかけてリサーチしてみたり、とても勉強になります。広島はコスメショップが多いので、放課後の時間を、友達と楽しみながら有効に使っています。

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